精油を使うメリットとは?~雑誌セラピストの記事の詳しいご紹介

精油を使うメリット

精油を使うメリットって何でしょうか?
現代薬(西洋薬)とセラピストが使う精油とは、どのような作用の違いがあるのでしょうか?
雑誌セラピスト記事

現代薬(西洋薬)は特定の症状に効くことを目的に調合するため、含まれる成分には特徴があり、単一成分でほぼ100%でできています。このため、一つの目的に対し効果を発揮します。

一方、精油には多様な成分が含まれます。この精油成分一つ一つの作用が強いわけではありません。しかし、西洋薬よりもはるかに多様な成分を含むため、身体全体に働きかけます。

それによって、総合的な自然治癒力を底上げし、さらに嗅覚を通して、自律神経系・内分泌系の命令系統である視床下部へダイレクトに影響をあたえることができます。多様な症状に、多様なアプローチで効果を発揮するのが、精油を使うメリットです。

下記の通り
4ページに渡り、テーマ別で精油をご紹介しました。

記事まとめ2

アレルギーや更年期などの女性ホルモン

記事まとめ1

慢性疲労や不眠に関すること、消化管ホルモンについても取り上げました!

雑誌セラピスト

雑誌セラピストのこの”ホルモン特集”では、ドクターから先ずホルモン系の全体像と、各ホルモンについてが紹介されています。
この特集、順番に読むと、とっても分かりやすく構成されていますよ♪

 

原稿の打ち合わせのときに、読者に役立つものを分かりやすく提供したい!という熱い想いが伝わり、感動しました。
そして、プロのアドバイスってすごいんです!!

分かりやすく伝えるために、原稿を元に何度か修正をしました。
ぐぐっと伝わりやすくなっています^^

ぜひご覧くださいませ

 

 

 

 アロマタイムでは、成分から学ぶメディカルアロマをお伝えしています



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この記事を書いてる人

川口 三枝子
川口 三枝子ナード・アロマテラピー協会認定校AromaTime代表
ナード・アロマテラピー協会認定校AromaTimeスクール代表
ナード・アロマテラピー協会アロマ・トレーナー、アロマセラピスト・トレーナー
アロマ歴20年、AromaTimeとして活動して12年目です。
アロマ・トレーナー&アロマセラピスト・トレーナー資格取得者は、ナード・アロマテラピー協会で全国でも30名しかいない、0.5%の最上級資格です。

植物オタクです♪趣味は、植物園巡り・緑いっぱいのお庭でハーブを育てること。季節ごとに、生徒さんと植物園巡りをしてワイワイ楽しんでいます♪

体験レッスン

体験レッスン付き説明会(アロマ各コース)
10月21日(土)10:30-12:00
10月27日(金)10:30-12:00
上記以外の日程をご希望の方もお気軽にご相談くださいね